クラウン

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純正のナビゲーションをベースに、ベーシックパッケージの取付+スピーカー交換とフル防振を施工しました。純正ドアスピーカーは、マグネットのすぐそばにローパス用のコイルが付いており、音が荒いため使用せず、インナーバッフルを製作して13センチのJBLのP560に交換しました。質・量・歯切れの良さが大幅改善します。
ダッシュ上には、中音と高音を再生するスコーカーが付いていていますが、向き、グリルの抜け、拡散性が悪い為使いません。また、今回はドアの13センチミッドで中音域までカバー出来るので中音用のスコーカーとしても使いません。
そこで、ダッシュ上に専用のスタンドを使って仰角&振り角を付けた、ピュアディオブランドのATX-25ツイーターを取付けし高域を改善しました。
ツイーターをリスナーに向けて、指向性を合わせて取り付ける事で、高域が目の前に一気に広がります。
フル防振の内容は、外板裏に防振メタルと防振マットを張り合わせるベーシック防振、内側の鉄板のサービスホールを埋めて密閉度を上げる施工、内張り裏のフェルトを一度外してプラスチック部分にセメントコーティングを行いました。最後に、グローブボッス下に仕込んだピュアコンで調整を行い完了です。
施工後は、モワーっとしていた低音はしっかり歯切れが良くなり、音質だけではなく静粛性も上がり、音楽を聴いて楽しい空間へと変わりました。
プレミアムな車種が更にプレミアムな空間へと変わりました。
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クラウンハイブリッド 

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量販店にてアルパインのビックXとトレードインスピーカーを取付けられたものの、音に不満がありご来店されました。
ドアの内張りを外して、スピーカーをピュアディオブランドのISP-130スピーカーに交換しました。
こちらは、ピュアディオ製のインナーバッフルを製作して取付けていますが、スピーカーが雨水などで濡れないようにレインガードが付いてる為、長期間安定した性能が維持できます。
次にダッシュボード上にピュアディオ製スタンドを使って仰角と振り角を付けてJBLの外ドームタイプのツイーターを取付けます。
最後にグローブボックス下にセットしたピュアコンでツイーターとスピーカーのバランスを取り、ビックXのパラメトリックイコライザーを調整して完成です。
入庫前は、ナビの音質調整機能であちこちブーストアップされていましたが、無くても十分な音圧と音質で喜んで頂けました。
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AUDIO SPECIFICATION

Head Unit : アルパイン VIE X088
Speakers/TW : JBL P560 TW
Speakers/MID : ピュアディオ ISP-130
Speaker Cables : ピュアディオ PST

クラウン

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最初は純正ナビゲーション&純正デッキを生かして音質アップしておりました。
 
ドアの防振や、アウターバッフルを作成してスピーカー交換など行っておりました。
 
さらに音質アップをするべく、デッキをナカミチのCD500に交換し、iPodを高音質聴けるよう、デジタルトランスポートを接続し、ナカミチへデジタル入力させました。
 
トランクには外部アンプを取り付けし、リアトレーにはサブウーハーを取り付けしました。

それらをコントロールするのは、ピュアコン&チャンネルデバイダーで、かなり細かくセッティングすることで、あたかも目の前で演奏しているかのような、リアルな音へと変化しました!
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AUDIO SPECIFICATION [basic package対応]

Head Unit : ナカミチ CD500    
Speakers/TW : JBL 508 TW
Subwoofer : JBL GTO804  
Powre Amplifier : ARC XXD2080P

クラウン

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ベーシックパッケージの取り付けから行いました。
純正デッキでも、純正スピーカーでもここまで変わるんだ!と喜んで頂き、スピーカー交換やアウターバッフル、ドア防振、そして外部アンプなどの取り付けを行いました!
 
フロントのツイーター、MIDスピーカーの2WAYのみのシンプルなシステムで、外部アンプもシート下に取り付けしております。
省スペースでいい音を楽しむ事ができます。
シート下に取り付けした外部アンプはARCの小型アンプを独自にチューニングしたモデルで、大量生産品では出せないツヤっぽい音色が魅力です。
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AUDIO SPECIFICATION [basic package対応]

Head Unit : パイオニア DEH-970    
Speakers/TW : JBL P560TW
Speakers/MID : JBL P560MID      
Powre Amplifier : ARC KX125.2XJP

クラウン

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クラウンアスリートにカロッツェリアナビゲーションAVIC-HZ009の取付けにとなりました。純正のCD・MDユニットの場所に取付けしていますので、内装の雰囲気はそのままに出来ています。電源の対策もバッチリしています。
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AUDIO SPECIFICATION [basic package対応]

AUDIO SPECIFICATION   [basic package対応]
NAVI: carrozzeria AVIC-HZ009

クラウン

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純正オプションのマークレビンソン仕様のお車です。車の購入時にこれだけの金額のオーディオを付けていればかなり音も良いだろうと購入しました。しかし、以前乗っていた車(ピュアディオにて取り付け)と比べると何か物足りない。何かと言われると良く分からないが、何とかしたくて相談にいらっしゃいました。「もしかしたらダメかもと思っていました。基本的にマルチチャンネルでなっている為ピュアコンも通常通りでは使えないとの事でしたから。ユニットだけ換えるにもインピーダンスが通常と違うため、すんなりできません。そんな問題が多くある中、さすがは井川社長です。見事に純正マークレビンソンが生まれ変わりました。(ユーザー様より)
インピーダンス変換や、マルチアンプでも、ピュアコンの技術を生かして、音質アップをする事ができました!
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AUDIO SPECIFICATION [basic package対応]

Head Unit : 純正
Speaker /MID : JBL P52
Speaker /TW : JBL T08GTI
Speaker Cables : PUREDIO PST

クラウンアスリート

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純正マルチビジョン付き車で、音質アップを行いました。ベーシックパッケージに、ドア防振を施工しました。ドアを防振する事により、余分残響がとれてクリアに聴こえるだけでなく、スピーカーの押し出し感が出るようになり、迫力も増しました。また、ベーシックパッケージの取付けを行う事で、目の前にクリアで、立体的な音像が浮ぶようになりました!
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AUDIO SPECIFICATION [basic package対応]

system : 純正マルチ    
Speakers/TW : JBL T08G

クラウン

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入庫時の純正の音だとセンタースピーカーが目立って中央からのみ音が鳴っているという感じがしました。そこで、各部の改善です!まずはドアのスピーカーと、ツイーターの役割分担です。ピュアコンを取付けし、JBLのツイーターを使用したベーシックパッケージを取り付しました。後付のツイーター、ドアのスピーカー、またセンタースピーカーにもパーツを追加し、音質改善をしました。すると、ダッシュボードの上に立体的な音像が広がって聴こえるようになりました。
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AUDIO SPECIFICATION [basic package対応]

Head Unit :純正ナビ
Speakers/TW : JBL 508Gti TW
Speakers/MID : 純正