取付ブログ
カローラツーリング カーオーディオの音質アップ
2025-11-09
今日ご紹介する1台は、現在の福岡店の作業から、トヨタのカローラツーリングです。
トヨタ純正の大型ディスプレイオーディオを装着した状態で入庫となって、
トヨタ純正の大型ディスプレイオーディオを装着した状態で入庫となって、
ベーシックパッケージの取り付けと、前後のベーシック防振の施工と、
フロントスピーカーの交換を行っています。
前後のドアの内張を外すと、どちらも防振材が貼ってない、
前後のドアの内張を外すと、どちらも防振材が貼ってない、
スピーカーの残響が残って、外からのロードノイズが進入しやすい状態だったところを・・
4種類の共振点も形も違う材質を貼り合わせて、ドア全体の響きをスムーズに抑えています。
ドアの内張を組み付ければ見た目はそのままですが、スピーカーの音だけでなくドアの開閉音も高級感が出て、
4種類の共振点も形も違う材質を貼り合わせて、ドア全体の響きをスムーズに抑えています。
ドアの内張を組み付ければ見た目はそのままですが、スピーカーの音だけでなくドアの開閉音も高級感が出て、
他のカローラーツーリングとは違う1台になっています。
更に今回は純正の16センチスピーカーを取り外して、
更に今回は純正の16センチスピーカーを取り外して、
13センチにサイズダウンして、ピュアディオブランドのZSPーLTD15を取り付けています。
ツイーターはJBLのP560Cで、フロント2WAYのシステムを構成しています。
現行のトヨタのディスプレイオーディオはなるべく3トーンをセンターで使うのが一番音が滑らかで、
なるべくトーンを動かさなくてピュアコンの値合わせで音を追い込んで行きます。
現在あれこれと値を変えて音合わせをしていて、
ちょっと一度休憩をして、その間にブログを書き込んでいます。
書き込みが終わったら再びピュアコンの6ピースの値をあれこれと変えて、
書き込みが終わったら再びピュアコンの6ピースの値をあれこれと変えて、
最も生音・生声に近くなる組み合わせていきます。










