取付ブログ
NーONE アルパイン・ビッグ✕取付
2026-01-08
今日ご紹介する1台は、現在の宇部店の作業から、ホンダのN-ONEです。
ホンダ純正の異形パネルの専用オーディオが付いたお車を、
ホンダ純正の異形パネルの専用オーディオが付いたお車を、
アルパインのビック✕のフローティングタイプに交換しました。
インパネを取り外して、純正のユニットを取り外して、配線をビッグ✕の物に付け替えます。
ハッチに付いているバックカメラもアルパインの物に交換します。
まだ細部のパーツが到着していないので完成とは言えませんが、通電して音調整を行います。
スピーカーは純正の16センチをJBLの16・5センチに交換していて・・
ダッツシュにナカミチのUSAモデルのツイーターを取り付けて2WAY構成になっています。
インパネを取り外して、純正のユニットを取り外して、配線をビッグ✕の物に付け替えます。
ハッチに付いているバックカメラもアルパインの物に交換します。
まだ細部のパーツが到着していないので完成とは言えませんが、通電して音調整を行います。
スピーカーは純正の16センチをJBLの16・5センチに交換していて・・
ダッツシュにナカミチのUSAモデルのツイーターを取り付けて2WAY構成になっています。
まずはタイムコレクションを全てゼロにして、最初から最後までここの時定数は動かしません。
イコライザーは動かす周波数を最初に決めて、そこからレベルを上下させるパナメトリック式で、
一般的なグラフィック式よりも調整に時間がかかります。
細かな音調整を行ってもメモリーした後に少し音のイメージが変わるので、
一度再生画面にして、また調整を繰り返して音を追い込んでいきます。
純正のバスとトレブルの2トーンに調整に比べて複雑な調整が出来るのと、
純正のバスとトレブルの2トーンに調整に比べて複雑な調整が出来るのと、
ピュアコンを使った2WAYシステムの良い音に更に磨きがかかって、N-ONEの音は改善されて、
中の見た目も最新の車に負けないデザインになりました。










