取付ブログ
プジョー408&ハリアー 新型ツイーター取り付け
2026-02-28
昨日に続いて今日もピュアディオブランドの新型ツイーターZTWーLTD35の取り付けを行ったお車を
2台ご紹介します。
まずはプジョー408です。
ダッシュの左右を広範囲にマスキングして、
3Dプリンターで作ったベースの下にパテ形成して、綺麗にフィットする構造に変えます。
安定した形状に出来上がり、方面は植毛塗装で仕上げています。
ドアスピーカーはZSPのブラックの限定品で、
安定した形状に出来上がり、方面は植毛塗装で仕上げています。
ドアスピーカーはZSPのブラックの限定品で、
黄色の倍以上の価格の物で、これでフロントの上下のグレードが完全に合う状態になりました。
プジョーの純正のディスプレイオーディオではもの足らないからと、
プジョーの純正のディスプレイオーディオではもの足らないからと、
グローブボックスを加工してアルパインのディスプレイオーディオと、
その下にナカミチのCDー700KKが取り付けてあります。
続いてはハリアーの作業です。
こちらもダッシュの左右を広範囲にマスキングして、3Dプリンターで作ったベースの下をパテ形成します。
3Dプリンターで作った物だけに比べて安定感があり、植毛塗装で仕上げて高級が出ています。
ピュアディオブランドのZSPーMIDが発売された時からお使いで、このお車で3台目の移設で、
続いてはハリアーの作業です。
こちらもダッシュの左右を広範囲にマスキングして、3Dプリンターで作ったベースの下をパテ形成します。
3Dプリンターで作った物だけに比べて安定感があり、植毛塗装で仕上げて高級が出ています。
ピュアディオブランドのZSPーMIDが発売された時からお使いで、このお車で3台目の移設で、
いまだに健常に鳴っていて、今回最上級グレードのツイーターと合わせて完結となりました。
2DINスペースにアルパインのフローティングタイプのディスプレイオーディオと、
2DINスペースにアルパインのフローティングタイプのディスプレイオーディオと、
ナカミチのCDー700KKを取り付けて、ハイエンドのフルシステムで使用されています。
ディスプレイオーディオと後付けのデジタルプロセッサーの両方の調整を同時に行って、
音を整えて出庫させて頂きました。
もう25年以上お付き合い頂いていて、長い期間をかけて少しづつシステムアップしていき、
このシステムに辿り着き、中には25年以上使われている製品が多く含まれています。
今年になってから今お預かりのお車を含めてZTWーLTD35は22台の取り付けで、
そのほとんどの方が20年から25年以上お付き合いがあるお客様で、長年待ちに待った新製品に登場で、
なるべく早く取り付けられる様にご希望に合わせられる様に努力しております。
今日は新型ツイーターを取り付けたお車を2台ご紹介いたしました。










