取付ブログ
ランドクルーザープラド 新型ツイーター取付
2026-03-23
今日ご紹介する1台は、一昨日の福岡店の作業から、トヨタのランドクルーザー・プラドです。
プラド専用のアルパインのビック✕をベースにフルシステムが取り付けられているお車に、
ピュアディオブランドの新型ツイーターのZTWーLTD35を取り付けました。
熊本県からわざわざお越し頂いていて、
1回目のご来店でダッシュの型取りを行って、一度簡易スタンドの状態で帰られて、
パテで立体形成でワイドスタンドを製作製作して、2週間後にまた取付に来店して頂きました。
Aピラーを外して、一度ツイーターを取り外して、
Aピラーを外して、一度ツイーターを取り外して、
完成したワイドスタンドにZTWを組み付けて取り付けます。
こうやって見るとAピラーの鉄は内張のすぐ裏にあるので、
こうやって見るとAピラーの鉄は内張のすぐ裏にあるので、
いつも書き込んでいる
『ピラーにツイーターを取り付けるとマグネットの磁力線が曲がって理想的な音にならない』というのが
お分かり頂けると思います。
立体形成で底面が広くて安定した、植毛塗装がされているスタンドが付きました!
簡易スタンドの時は95%ぐらいの音の追い込みだったので、
ワイドスタンドが完成してピュアコンの値を極限まで追い込んで行きます。
リアに設置しているサブウーファーとパワーアンプとデジタルプロセッサーが付いている部分を開けて、
リアに設置しているサブウーファーとパワーアンプとデジタルプロセッサーが付いている部分を開けて、
デジタルプロセッサーにアンテナを付けてフロントのタブレットと通信して、
イコライザーとチャンネルディバイダーの機能を動かします。
ピュアコンの値とビッグ✕のイコライザーと、
ピュアコンの値とビッグ✕のイコライザーと、
ピュアディオチューンのデジタルプロセッサーの3カ所で音調整を行って、
ZTWーLTD35を使った3WAYシステムの調整が終わりました。
ドアには以前のお車から移設し続けられているピュアディオブランドの
ZSPーMIDがアウター・スラントバッフルで取り付けられていて、
ZSP誕生から25年が経過してやっと究極のツイーターが誕生して、
ZSP&ZTWの夢の気味合わせが完成しました。
熊本県では初めてのZTWの装着車で、
熊本県では初めてのZTWの装着車で、
いつもピュアディオの新製品の発売を楽しみにされていて、
コントロールコンバーターも一番に取り付けられて、
井川のラジオ番組の中で熊本からのお客様という事で話に出た事があるお客様です。
いつもピュアディオの新製品の発売を楽しみにされていて、
コントロールコンバーターも一番に取り付けられて、
井川のラジオ番組の中で熊本からのお客様という事で話に出た事があるお客様です。
簡易スタンドで仮調整の時に比べたら、あれこれ値を変えて調整して、
もうこれ以上このシステムでは生音・生声に近づかないというところまで調整して、
納得されて納車させて頂きました。










